読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

わかくさモノ造り工房

主にペーパークラフトなどの創作物を紹介します

空母飛龍を作ってみた09 ~舷側の構造物~

スポンサーリンク

 

MAIN CONTENTSはこちら

シリーズ過去記事はこちら

キットの中に良く分からないパーツを見つけました

そもそも初見だと半分くらい分からないパーツなんですが・・・)

f:id:wakajibi2:20170523195924j:plain f:id:wakajibi2:20170523195933j:plain

うーむ・・・なんだ?これは

どうも折り曲げて接着して裏表とも使うパーツのようだが

 

階段や梯子にしては段差が大きいし、形がバラバラ

 

 

f:id:wakajibi2:20170523195942j:plain

そもそも階段と思われるパーツはたぶんコレ・・・

 

というのも説明書が雑すぎて、各パーツの部位を推察しなければならないことが多々あります

細かいパーツは特にその傾向が強い

f:id:wakajibi2:20170523195956j:plain

雑な説明書の一例

説明書というよりこれは冊子になっていた商品の裏表紙の一部を抜粋したものです

(系統立った説明書が無いんですよね 付属資料を寄せ集めて使っている感じ)

製作当時はこのパーツの下の均等に並んだ点々が何のことやらサッパリ

 

とにかく分からないなりに作業を進めていくと、ある時突然

 

ぴこーん!!

 

 

 

推測するに・・・

つまり、これは

f:id:wakajibi2:20170320082205j:plain

こういうことかぁぁぁ!!

スポンソンの支持構造なのね

それが分かった後はひたすら直角三角形を切り出していく作業

f:id:wakajibi2:20170320082217j:plain

船をひっくり返してパシャリ

実際には支えてるのはボンドですが、これを付けることによって “それらしさ” が増しますね

ホントは構造物の大きさ長さ、間隔なども詳細に考証したいところですが、先に完成を急ぎます

f:id:wakajibi2:20170320082229j:plain

そのほか謎の台形(細長い)パーツがあったので同じような感覚で支持構造に使用

f:id:wakajibi2:20170320082240j:plain

右舷前方の機銃座ですね

そんなこんなで、調子が出てきたので次々と構造物を左右の舷側に付け足していくのでした

f:id:wakajibi2:20170320082259j:plain

右舷の煙突です

同様の湾曲煙突でも、赤城、加賀は1本にまとめられていますが、飛龍は2本煙突が並ぶようになります

次回、同様の作業を進めつつ、帝国海軍空母の煙突と艦橋について語ってみたいと思います

スポンサーリンク

 

MAIN CONTENTSはこちら

シリーズ過去記事はこちら

-

スポンサーリンク

 

MAIN CONTENTSはこちら

 

 

 

テスト

 

 

 

スポンサーリンク

 

MAIN CONTENTSはこちら

「おそ松さん」四男 一松のペーパークラフト

スポンサーリンク

 

MAIN CONTENTSはこちら

おそ松さん

大人気みたいですね

f:id:wakajibi2:20170523163254j:plain

おそ松さん』(おそまつさん)は、2015年10月から2016年3月までテレビ東京テレビ大阪テレビ愛知AT-XBSジャパンニコニコ動画にて放送されたテレビアニメである。また、赤塚不二夫の漫画の『おそ松くん』を原作としたテレビアニメとしては第3作にあたる。

あらすじ
松野家の六つ子、おそ松、カラ松、チョロ松、一松、十四松、トド松は20歳を過ぎても定職につかず、親の脛をかじるいわゆるニート。仕事にも女性にも縁がない個性的な6人は、時に足の引っ張り合いをしながらも、ひとつ屋根の下で暮らし、それぞれの趣味にいそしむ日々。そんな彼らに、うさんくさい男イヤミ、おでん屋のチビ太、六つ子のアイドル的存在トト子に科学者もやっているパンツ一丁のおじさんデカパン、口がでかい怪人ダヨーンなどの面々が加わり毎回騒動が巻き起こる。

(以上Wikipwdiaより)

f:id:wakajibi2:20170523163312j:plain f:id:wakajibi2:20170523163341j:plain

とまあWikiから引用するだけで、独自のコメントはありません

良く知らないんですww(白目

 

たまに子供達が観てるアニメをチラ見するくらいでした

f:id:wakajibi2:20170523163400j:plain f:id:wakajibi2:20170523163330j:plain

んじゃぁなんで作ったのか、というと

次女のムチャ振り

です しかも6人いる中の一松指定

 

ペパクラ一体作るのにどれほど労力が要るか分かって無いんですよ あいつは

まぁこれまで散々甘やかしてきたから仕方ない面もありますが

例えば「フローティングスクール うみのこ」「惑星探査機はやぶさ

(読み応えがあるので御一読ください)

かといってアッサリ作ってやるのもなんだかなぁ・・と(結局アッサリ出来るんかい!)

そんな時にどうするか、と

 

自分で作らせる

自分の中のスパルタ要素が沸き上がってきます

 

今までは設計図、展開図、その他下準備を十分に整えてからやらせていましたが

今回は3Dモデリングから作れや!( ゚Д゚)ゴルァ !

で、いろいろとアプローチの仕方を教えます

・球体を弄って頭部や顔面を作っていく方法

・立方体、直方体から点や線を増やして形を追加していく方法

・四角形、六角形を並べて頂点を繋いでいく方法

f:id:wakajibi2:20170524063330p:plain

最初は物珍しさでウキウキしながら作業を進めていたのですが・・・

世の中そんなに甘くない

 

3日後辺りで、断念

まぁ3日も頑張れば良しとしましょう

出来もしないのにダラダラやってて、「モノ造り」が嫌いになっては元も子もない

(´-`).。oO(次はもっと簡単な形のものから作らせるか・・・)

 

f:id:wakajibi2:20170523163444p:plain

で、次女を横に座らせて、サクサクっとモデリング進めます

上の画像のテクスチャは後日追加したものですが、大体の形は小一時間で完了

(今回も限界までポリゴン数を減らす方向で)

どうだ、モデリングの苦労を思い知ったか はっはっはぁ

 

・・・ハイ、そこ! 器が小さい とか言わない

 

今回は、かなりスピード重視で作り上げたので粗いです

特に思い入れのあるキャラでもないので粗いです

可愛い女の子(比較対象 三葉 ひかり 京子 ルルロロ)を作っている訳ではないので、モチベーションが上がりきらず粗いです

 

後からイラストを良く見るともうちょっと 下膨れ感 瓜実感 を強調した方が良かったかも知れません

表情のテクスチャが単純な分、顔の形状はもっとこだわるべきですねぇ

でも今のところ修正の予定はありませんww

 

f:id:wakajibi2:20170523163430j:plain

たまに作品の大きさを紹介するのを忘れてしまうので、今回は早めにボンドとツーショット撮影(まだ鼻を付け忘れていた状態)

よく文房具店や100円ショップとかで売っている「小さい方」のボンドです

なので作品は展開図にしてA4で1枚分、立体化して片手に乗る程度の大きさです

スポンサーリンク

 

MAIN CONTENTSはこちら

 

「亜人ちゃんは語りたい」デュラハン 町京子 ペーパークラフト

スポンサーリンク

 

MAIN CONTENTSはこちら

前回のヴァンパイア 小鳥遊ひかり に続きまして

漫画・アニメ「亜人ちゃんは語りたい」の登場人物(亜人物?)

町 京子 通称「まっちー」です

f:id:wakajibi2:20170331230735j:plain

まぁ、初見だとちょっとビックリしますよね

別に首を付け忘れたとか、面倒くさいからそのまま とか言うわけでは決してありません

それもそのはず、彼女はアイルランドの伝承に出てくる「デュラハン」という妖精がモデルになっており、オリジナルではこんな可愛らしい容姿では無いようですww

 

デュラハン(Dullahan )とは、アイルランドに伝わる首と胴体が分離した姿をしている妖精。
コシュタ・バワー(Cóiste-bodhar)という首無し馬が引く馬車に乗っており、片手で手綱を持ち、もう一方の手には自分の首をぶら下げている。バンシー(banshee)と同様に「死を予言する存在」であり、近いうちに死人の出る家の付近に現れる。そして戸口の前にとまり、家の人が戸を開けるとタライにいっぱいの血を顔に浴びせかける。また、一部でデュラハンは「首なし騎士」とも呼ばれ、文字通り首の無い騎士の姿をしている。(Wikipediaより 一部改変)

 

早いハナシがいわゆるゾンビとか死神とかのアンデッド系で、亜人とか妖精というよりは怪物、モンスターの方がイメージとしては近いかもしれません

私個人の初見はニンテンドーDSの「ドラゴンクエスト モンスターズ ジョーカー」のキャラクターで知りました 確か「デュラハーン」って伸ばしてたかな、名前

f:id:wakajibi2:20170331232021p:plain

「首と胴が離れている」というよりは「首なしで盾が顔」のスタイル

初めて見た印象は「お前ぇ、敵の攻撃 顔で受けんのかよ」

少なくともインパクトは抜群でしたね、今までのドラクエモンスターの中でも

 

さて、まっちーですが作中の設定では容姿が独特である以外は至って普通の女子高生です

頭部と胴体はかなり離れていても大丈夫で、本人曰く頭部岡山、胴体東京まで離れても問題は無かったそうな。

胴体のみだと触覚(たぶん専門的には位置覚も)は認識できるようで。作中で印象に残ったのが、頭部はテレビを見たままでお風呂のお湯加減を確かめに行けるという、便利な使い方も可能(自宅では勝手が分かっているので動きやすいのか・・・)

ただ日常の移動には両手で頭部を抱える必要があり、生活全般では不便な面が多いようです

f:id:wakajibi2:20170331233539j:plain

今回のモデリングで苦労したのは何といっても

膝!

正座のモデルに挑戦したのは今回が初めてなのですが、まーこれが難しい

しかも正座の中でも

女の子座り

関節全般が固くなってしまったオッサン(昔から体は固いのだが)からすると、ありゃ人間の関節の可動域をはるかに超越してますよね

膝曲げるだけでも結構痛いのに、膝から下をさらに外側に開いてその空間にお尻をパコッとはめ込む・・・あーもう想像しただけでガクブルだわ

単純計算で起立時の膝の角度を0°とするでしょ?

普通の正座の時点で180°としましょうよ

女の子座りって190°とか200°逝ってませんか?

もう横から見たら “くの字” どころじゃなくて “α” だよぉぉぉぉぉぉぉ!!!

ありえねぇよぉぉぉぉぉぉ!! (白目)

 

はぁ、はぁ、はぁ・・・ ったくデュラハンの首よりも謎だらけだぜ、人体の構造って奴はよぉ

 

 

f:id:wakajibi2:20170331234753j:plain

さて、写真はUPしたものの、実はまだ完成ではありません

賢明な読者の方はお気づきかも知れませんが、今回のモデルは前回の延長でもあります

つまり これが

f:id:wakajibi2:20170228000006p:plain

©ペトス/講談社

f:id:wakajibi2:20170331235609j:plain

こうなったワケでして

結局のところ

f:id:wakajibi2:20170331235825p:plain

©ペトス/講談社

↑これに相当するフォルムに仕上げなければなりません

んで今回は新機軸としてちょっとした仕掛けを取り入れていますので

次回以降、紹介してみようと思います

 

オマケ

f:id:wakajibi2:20170401001422j:plain

仲良しコラボショットだぬー

スポンサーリンク

 

MAIN CONTENTSはこちら

「亜人ちゃんは語りたい」小鳥遊ひかり ペーパークラフト

スポンサーリンク

 

MAIN CONTENTSはこちら

これまで、映画「君の名は。」ハマりついでに、主要キャラ(三葉)のペーパークラフトを作成してきましたが。

正直しんどかった・・・

何がしんどいかっていうと

ペパクラで作りやすくするために全体の形状ををデフォルメしながら、同時にモデリングを進めてきました

なんせバランスを整えるのが大変で再調整や、最悪やり直しの回数が非常に多くなるんです

 

もうちょっと簡単にモデリングできて、初めからバランスが保たれていて、しかも完成度が高くなるような

なおかつポーズに躍動感があって・・・

それでいて自分のモチベーションを長く保つために、可愛くてお気に入りのモデルがないものか・・・と

 

まぁそんな都合のいいものがあるわけない、と思いつつ

フラリと立ち寄ったネットカフェ

いつも読んでるマンガ2,3作品の最新刊を読み終えた後、たまには違うものを読んでみようか、と手に取ったマンガ

ほほぅ、最近はこんなのもあるのか

と読んでみたらなかなか面白い、一気に4巻読破

 

亜人ちゃんは語りたい』(デミちゃんはかたりたい)は、ペトスによる日本の漫画作品。『ヤングマガジンサード』(講談社)にて創刊号から連載。第2回次にくるマンガ大賞コミックス部門・第2位
教師である主人公と、普通の人間とは違う性質を持つ「亜人」の生徒との交流を描いた学園コメディである (wikiより)

 

ということなのですが、登場人物の亜人(デミ)ちゃんは4人でいずれも女の子

それぞれ、なかなか可愛くて作り甲斐がありそう

あーでも、またデフォルメ大変だなー

 

とおもいつつ、家に帰ってネット漁り・・・

www.kotobukiya.co.jp

おー、なんかよさげなキャラグッズを発見

天下のコトブキヤ様からキーホルダーが発売されるようです

 

さてここのイラスト

f:id:wakajibi2:20170228000006p:plain

上記webより引用 ©ペトス/講談社

 

製品説明

単行本の累計発行部数が早くも35万部突破!
ヤングマガジン サード』にて大好評連載中の
亜人〈デミ〉ちゃんは語りたい」がアクリルキーホルダーで初の商品化!

可愛らしくデフォルメされた亜人〈デミ〉ちゃんたちは
ペトス先生監修の下、コトブキヤで新規に描き起こしたイラストです!

(以下略:引用ここまで)

 

いや、さすがはプロのデザイナー バランスがいい

 

もうこれ以上長々と能書きはいいでしょう

サクッと紙で立体化してみました どぞー

 

f:id:wakajibi2:20170228000416j:plain 

f:id:wakajibi2:20170228000435j:plain

f:id:wakajibi2:20170228000445j:plain

f:id:wakajibi2:20170228000453j:plain

 

f:id:wakajibi2:20170228000459j:plainf:id:wakajibi2:20170228000512j:plain

いかがでしょ?

今までのフィギュア系ペーパークラフト製作で培ったあらゆるテクニックを総動員してみました

 

結論

 

“下書き” って大事!!

 

さーて、次は何を作るかのぅ・・・

スポンサーリンク

 

MAIN CONTENTSはこちら

「君の名は。」宮水神社の跡継ぎに婿養子を見つけてきました

スポンサーリンク

 

MAIN CONTENTSはこちら

シリーズ過去記事はこちら

以前作った宮水三葉

ずっと独りでかわいそうだったので

f:id:wakajibi2:20170219123656j:plain

東京のイケメン男子を連れてきますた

 

 

f:id:wakajibi2:20170219124054j:plain

f:id:wakajibi2:20170219124103j:plain

f:id:wakajibi2:20170219124110j:plain

ネットに転がってた「大きめの壁紙」サイズを適当に印刷して背景に・・・

もっと幅広のを作るべきだったな orz

 

イメージはもちろん

f:id:wakajibi2:20170219123934p:plain

出典:映画『君の名は。』公式サイト

このイラストです

 

 

あ・・・・

 

右手のミサンガ(組紐)つけるの忘れてた

えっと・・・ その・・・

三葉に返却した後、ということで今回はなんとか

 

瀧くん 単独UPの時にはちゃんと付けておくから

スポンサーリンク

 

MAIN CONTENTSはこちら

シリーズ過去記事はこちら

空母飛龍を作ってみた08 ~あまり目立たない小物類~

スポンサーリンク

 

MAIN CONTENTSはこちら

シリーズ過去記事はこちら

大まかな船体が出来ました

ここから舷側にゴテゴテと艤装を継ぎ足していったり、何層か甲板を重ねて行きます

f:id:wakajibi2:20170213094759j:plain

その前にこのような小物類が必要になってきます

フェアリーダ と キャプスタン ですね

この人たちは最終的に艤装や甲板で目立たなくなってしまうのですが、船全体を眺めているときにチラチラと見えることによってリアリティを上げてくれる(それっぽく見える)重要な役割を果たしてくれます

これらのパーツはキットをそのまま組み立てています

拡大写真だと、ちゃっちい感じに見えますが、ドでかい船に付けるといい味を出してくれます ほれ↓

f:id:wakajibi2:20170213101125j:plain

え?まだチャチい? 大丈夫、ここからまだ飛行甲板がドッカリと乗ってくるのでさらに目立たなくなります

f:id:wakajibi2:20170213101142j:plain f:id:wakajibi2:20170213101148j:plain

前部最上甲板に装着するとこんな感じ

ちなみに船首に付いている、いわゆる菊の御紋はキットにありませんでした

この菊花紋章は戦艦大和の船首のものが有名ですが、大和だけに付いていたわけではありません

旧帝国海軍の “軍艦” に分類されていた艦にはすべて付いていました

 

ま、ポーランド製の商品ですから仕方がないのかな? とも思いますがこれは付けておいて欲しかった (。´Д⊂) 

f:id:wakajibi2:20170213103652j:plain

というわけで 日本人として、ここは絶対にスルーできません

自作で取り付けてみました

チョットしたことですが、船首の辺りがすんげぇイイ感じになりました

 

続いて、これも最終的に隠れてしまうカッターや内火艇

戦闘には関係ありませんが、人員・物資の輸送、連絡などに活躍します

f:id:wakajibi2:20170213111558j:plain f:id:wakajibi2:20170213111607j:plain

そのままだと作りづらいので勝手にのりしろを設定します

切り出しているあたりで、職人の勘が違和感を感知します

「こいつ…断面がちゃんと合うのか??」

というのも、ほぼ同じものを過去に作ったことがあるからです

コイツはサイズこそ小さいですが、きちんと3Dモデリングした後に展開しています

なもんで、今回は組み立てる前から何かおかしいぞ、と

 

で実際組み上げてみました・・・

f:id:wakajibi2:20170213112541j:plain

まぁ、そうなるな

 

で、別のタイプを作ってみても

f:id:wakajibi2:20170213120910j:plain

まぁ、そうなるな

 

どうせ見えなくなるからって、適当にモデリングしたんじゃねーの?

って勘ぐりたくなるような出来ですわ

 

これらも継ぎはぎして、穴埋めして船体に設置しました

ま、どうせ細部はほとんど見えませんww

 そこにある、という存在感だけで十分なのです(ヤケクソ)

 

ただ舷側に設置するカッター(多分、司令、艦長など脱出用)は目立つので、きっちりテクスチャを描き込んだものを作ります

後日紹介します

スポンサーリンク

 

MAIN CONTENTSはこちら

シリーズ過去記事はこちら